Web工程進捗管理システム
Web工程進捗管理システムなら
- 進捗状況の把握
- 生産指示に対しての進捗状況が分かる!
- 不良・過剰の把握
- 生産途中での発生状況が分かる!
- 負荷状況の把握
- 工程ごとの、日・週・月別状況が分かる!
- WAN対応
- インターネット接続環境があればどこからでも利用可能
- パソコンでなくてもOK
- Web技術の活用により、OSに依存しません。
工場にパソコンを設置できない環境でも専用端末でそのまま動作可能
- Web技術の活用により、OSに依存しません。
- カスタマイズ可能
- 貴社仕様にカスタマイズ可能
こんな悩みを解決します
- お客様の納期確認にすぐ回答したい!
- 進捗をわざわざ現場で確認なんて…
- 不良・過剰の発生で支障が出てしまう
- 現場監督の勘に頼っている現場負荷状況判断では限界が…
システム導入後は…
- お客様の納期確認が画面を見ながら即座に回答可能!顧客満足度UP!
- 不良・過剰の把握可能により、次の生産指示で生産数調整できる!
- 作業負荷状況がグラフ明確判断可能!
- 作業割り振り・作業順序の配慮に効果大!
導入後のお客様の声
- 生産指示後、完了まで状況が把握できていないため、不良、過剰の数量を把握することができず、次の生産指示への支障があったが改善する事ができた
- 指示者以外の人からの割込作業が入った場合に本来の作業が中断したままとなり、割込作業を優先させたため、完了時まで納期に間に合わなくなるという状況の把握ができていなかったが改善する事ができた
- 作業負荷の判断が現場監督の勘に頼るところが大きかったが管理から的確な指示がだせるようになった
- 配送の日程が決まっているが、作業負荷がわからないため、配送に間に合うかの判断ができなかったが改善された
さらに…
- 生産指示に対して工程毎の進捗状況がわかるため、作業の優先順位を明確にすることが可能となった
- 早い段階での、不良、過剰の把握が可能なため、次の生産指示にて生産数を調整することが可能となった
- 現場監督の勘に頼っていた作業負荷状態がグラフにて判断できるため、あらかじめ作業の割り振り、作業順序を明確にすることが可能となった
- 作業指示情報より判断し、作業負荷に合わせた納期調整が可能なった
イメージ画面
図1.工程進捗画面
- ①作業着手、完了は作業指示書のバーコードをリードするだけでOK!パソコン操作に不慣れな方でも簡単に利用できます
- ②作業指示書を納期順、部品番号順など並び替えが可能
作業者が負荷状況、優先順位、効率UPの為の情報を入手する事ができます - ③作業指示書の内容を一覧で表示します
作業指示書を選択すれば不良内容などの詳細が確認できます - ④工程進捗状況が色別に表示され、ひと目で進捗状況が把握可能
図2.負荷グラフ画面
- ①日次、週次、月次でのグラフ表示が可能です
- ②工程進捗にて選択したカード対象工程が色別で表示されます
- ③100%を超えたケースは1日労働基準時間を超えている事を意味しています
図3.システムイメージ
①営業マン
携帯電話から実績の確認を行うことが可能
②作業現場- 材料不良等の様子を携帯電話で撮影し写真をシステムへ取り込む事により不良情報を共有
- 完了した施工内容の報告・予定の把握等
- 勤務状況の管理
③現場監督者
現場にPCの設置スペースが無い場所での携帯電話による工程管理
④外注先外注先でも同様に進捗管理を行うことが可能
⑤システム管理者携帯電話から簡単なサーバーメンテナンス
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2007年04月13日