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保管場所管理 : USE_あれ何処(クライアント版)
バージョンアップしました
Ver1.02
- 一覧照会時の検索結果の並び順を登録した順に表示されるよう修正
Ver1.01
- ローマ字入力・かな入力の設定を引継ぎ、IME制御するよう修正
- 備考の入力桁数が、50桁から80桁へ変更
- 処理区分選択時のヘルプ文【修正処理】に「一覧照会が可能」という文言を追加
- 登録できる件数を300件へ変更
ダウンロード
※体験版の使用期限は60日間となっており、
登録できる件数は300件までです
あらゆるものの保管場所を管理するソフトです
ネジや道具類、CD、書類、カタログなど「確かあの辺りに保管したが…」と言って探すことはありませんか?このプログラムは、あらゆるものの保管場所を管理するソフトです。
例えば工場の生産設備を保全するには、沢山の補修用部品や材料が必要です。
製品や、生産材については、基幹システムにて在庫管理が適切に実施されています。
現実問題として、保全パーツ類は、どうでしょうか???
当システムは、関係者全員が基幹システムとは別に部門独自の「あれは、どこに…」という小さなITソリューションを活用し、 「欲しい保全パーツを速やかに探す」機能を提供します。
出来るだけ品名や部品分類など日常語により簡便に利用可能な様に配慮されています。
探し物のストレスから開放されたい方是非お試し下さい。そして弊社までご意見をお寄せ下さい。
画面イメージ
あらゆるものの保管場所を管理することができます。
下の写真が「USE_あれ何処」の画面イメージです。
登録されている保管アイテムの検索を行うことができます。
各項目で条件を絞り込むことができるので、目的アイテムの検索を容易とします。
下の写真が「USE_あれ何処」の検索画面イメージです。
各項目ごとの選択情報を編集することができます。
ユーザーの環境に合わせたカズタマイズを行えます。
下の写真が「USE_あれ何処」の選択情報の編集画面イメージです。
2007年09月28日