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仮想化ソフトを基盤としたクラウドサービスを提供

仮想化ソフトは、「遅い」「安定しない」等、あまり良いイメージを持っていない方も
いらっしゃるのではないでしょうか?
しかし、大震災後、各パソコンにデータを保持せず、
サーバーにて集中管理をする事により、障害時のデータ復旧が容易になる、
それ以外にも、セキュリティを確保する目的として
最近では「デスクトップ仮想化」が注目されております。
上記の他に、運用コスト・保守コストの削減を目的とし、
「クラウドサービス」を利用する企業も増えております。

株式会社ネットワールドは、Webメールや、グループウェアなどを、
クラウドサービスとして提供しております。
その基盤として、仮想化ソフト「VMware vSphere」が選択されました。
VMware vSphereが選択された理由として、
高い信頼性・可用性、優れた運用管理性、市場での高いシェアなどが背景としてあります。

仮想化ソフトも、日々進化しており、昨今では「遅い」「安定しない」という
デメリットはあまり感じません。
それよりも、障害時のデータ復旧、セキュリティの確保、
運用・保守コストの削減というメリットを享受する事が多いと思います。

上記についてお悩みの経営者・担当者の皆様。
是非一度、お問い合わせ下さい。
御社に最適なソリューションをご相談させて頂きます。

2011年12月09日