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   <title>システム開発は名古屋のユースエンジニアリングへ</title>
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   <updated>2012-05-18T05:20:57Z</updated>
   <subtitle>システム開発＆iPhone,Androidのアプリ開発なら名古屋のユースエンジニアリングにお任せ!業務システム(在庫管理,販売管理,生産管理 等)は勿論、WEBシステム開発でも数多くの導入実績ございます。さらにはスマートフォン、タブレットアプリ開発でも日本一の実績あり！ご相談・お見積（費用算出）は無料です。</subtitle>
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   <title>スマートフォンを活用して人材能力を向上させてみませんか？</title>
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   <published>2012-05-18T05:20:20Z</published>
   <updated>2012-05-18T05:20:57Z</updated>
   
   <summary>スマートフォンの活用プロセスの手順が鍵です 「スマートフォンをビジネスで活用する...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      <![CDATA[<h3>スマートフォンの活用プロセスの手順が鍵です</h3>
「スマートフォンをビジネスで活用する！！」

このような号令が下された場合、スマートフォン活用の担当者に任命された方は
何をどのように進めていけば良いでしょうか？

スマートフォンはあくまで「手段」、ただ、この「手段」が巷では便利、効率が良いと言われるので、
何とかこの「手段」を業務に組み込みたいと、世のビジネスマンは考えるわけです。

スマートフォンをビジネスに活用する事自体、非常に有効ですがどのように業務と
スマートフォンを結びつけるか、このプロセスの考え方が重要となってきます。

スマートフォンを活用して何か新しい事を始めたい、という視点では、
恐らく活用を進める途中のどこかで無理が生じてしまうでしょう。

今ある業務の中での問題、課題の原因を正確に把握し、解決する為の手段を模索する、
その際にスマートフォンの特性が解決手段に活用出来ないか、この流れこそが、
ビジネスの本質である「問題解決の繰り返し」の中にスマートフォンの活用を無理なく
取り入れる事が可能な進め方となります。


<h3>スマートフォンは経営と社員を結ぶパイプ</h3>
企業には様々な雇用形態があります。正規社員だけで構成されているだけでなく、
多くの企業は業務にマッチした雇用形態を取り入れているはずです。
<ul>
<li>パート</li>
<li>アルバイト</li>
<li>契約社員</li>
<li>派遣社員</li>
</ul>
etc

業務の主担当となるケースが多いのは正規社員ではないでしょうか。
ともすれば、経営者からの経営方針展開や、現場からの経営判断材料吸い上げの対象と
なるのは正規社員が殆どというケースが多いのではないでしょうか。

多くの企業は、パソコンを一人一台で配布しているのが当たり前となってきていますが、
非正規社員に対してパソコンを一人一台配布する事は難しい実情が見受けられます。

こうした状況を踏まえ、パソコンに代わって、会社と非正規社員との結びつきを担う役割として
注目されているのが、スマートフォンなのです。


<h3>スマートフォンのポータビリティ性で業務を見直す</h3>
あるスポーツジムでは、店舗で働くインストラクターなどのスタッフに対して、スマートフォンによる
スキル管理を活用しています。

ジム、スイミング、物販、間接業務など、施設の運営に必要な仕事を分類した上で
知識要件とレベルを定義し、この達成度合いをはかる事が出来る eラーニング教材を
スタッフがパソコンで受講出来る様提供しました。

これにより、店舗スタッフが持つスキルを本部が詳細に把握する事が出来、
スキルの過不足を踏まえた適切な本部コントロールを行うことが可能となりました。

但し、ここで問題が。
店舗スタッフの多くは、パートやアルバイトなど短時間しか勤務しない方で構成されていました。

つまり、店舗でじっくり腰を据えてパソコンに向かい、そしてeラーニングを受講する、
というまとまった時間がなかなか取れない状況でした。

店舗のパソコン台数も限られているのなどの問題もありました。

しかし、これらの問題解決の糸口が見つかったのです。
 
それこそが、ポータビリティに優れたスマートフォンだったのです。
eラーニングをスマートフォンで利用出来る様にしたところ、その利便性が支持され、
７割の従業員がスマートフォンや携帯電話で利用するに至ったのです。

これこそ、まさにスマートフォンの特徴を最大限に活かす事ができた一つの事例となります。


スマートフォンが持つポータビリティという特徴、ただ闇雲にスマートフォンを業務に
取り入れようとするのではなく、業務実現の手段としてのスマートフォンの特徴を
よくよく踏まえた上で業務改善を見据える必要があります。

スマートフォンの利便性を活かしたサービスの企画・業務改善を堅実に実現出来る
ビジネスパートナーとの出会いが新たな価値を生み出す事とになると確信します。
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   <title>悪質ウィルス被害　８割はAndroid</title>
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   <published>2012-04-27T04:09:00Z</published>
   <updated>2012-04-27T04:09:44Z</updated>
   
   <summary>ウイルス被害の8割はAndroidのスマートフォンのようです。 確認されたウイル...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      ウイルス被害の8割はAndroidのスマートフォンのようです。

確認されたウイルスや悪質プログラム
　・電話帳や通話内容を録音したデータを漏えい
　・ＧＰＳデータを漏えい
など

トレンド社調べ
ウイルスなどは１０年８月に初めて確認。１年後の１１年８月に１９３個。
さらに半年後の１２年２月には１３５８個。

カスペルスキー社調べ
国内外で１１年４月に検出した悪質プログラムのうちアンドロイド端末を狙ったものは５％弱。
それが２０１２年３月には８１％。

iPhoneを狙ったプログラムはわずか０．１％。
                 
Androidスマートフォンの普及により、被害も一段と増加しています。
スマートフォンが主流になってきている現在では、個人レベルで
セキュリティ対策を行うことが必要でしょうね。


～　なぜAndroidが狙われるのか？　～
オープンソースにより、悪質なプログラムが容易に作成できてしまう。
また、マーケットが複数存在し、セキュリティチェックがあまい。
例えば、iPhoneの場合、Appleにより審査され、OKとなったアプリが
公式のマーケットに公開される。しかし、Androidの場合、非公式な
マーケットからでもアプリが公開できる。セキュリティチェックがあまい
非公式なマーケットでは、悪質なソフトが潜んでいる可能性が高い。

容易に開発が行え、非公式でも公開できる自由さが、メリットでもあり、
デメリットにもなっているのが実状ですね。


～　被害を減らすには？　～
自分自身が、まず、このような実状を把握し、ウィルス、セキュリティについての
情報を仕入れ、セキュリティ対策を行い、使用することが必要になります。

例えば・・・
　・どのよう悪質プログラム、ウィルスがあるかを知っておく。
　・どのようなセキュリティ対策があるか認識しておく。
　・「提供元不明のアプリ」のチェックを外す。
　・非公式なあやしいソフトはインストールしない、実行しない。
　・インストール時に表示される許可する内容をしっかり確認する。
　・セキュリティ対策のソフトをインストールする。（公式マーケットより）

そして、定期的にアプリの更新を行う。
といったところでしょうか。

 
皆様のスマートフォンのセキュリティ対策はいかがでしょうか？

      
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   <title>〇〇写真整理｜iPhoneアプリで簡単に写真整理！</title>
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   <published>2012-04-23T00:21:30Z</published>
   <updated>2012-05-02T02:03:31Z</updated>
   
   <summary> 	■『〇〇写真整理』 とは？ 	写真整理を「より早く」「より便利に」行う為のア...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="930_アプリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="35" label="nodate" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      <![CDATA[<!-- トップイメージ -->
<img src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/smartphone/marumaruphoto/head_image.png" alt="写真整理アプリ「〇〇写真整理」" />
<!-- 『〇〇写真整理』 とは？ -->
<div class="title_bar">
	■『〇〇写真整理』 とは？
</div>
<img style="margin-bottom: 3px" class="imageleft" src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/smartphone/marumaruphoto/info_0.png" alt="『〇〇写真整理』 とは？" width="100" height="100" />
<div style="line-height: 22px; padding-right: 15px; font-size: 120%">
	写真整理を「より早く」「より便利に」行う為のアプリです。<br />
	例えば撮影した写真を、目的のアルバム（フォルダ）に振り分けるのって、結構手間がかかりますよね？　それが当アプリなら、「写真の自動振り分け機能」で整理がグッと楽になります。
</div>

<!-- ３つの特徴 -->
<div class="title_bar">
	■３つの特徴
</div>

<!-- 特徴1 -->
<div class="sub_bar">
	特徴１.写真の自動振り分け機能で、写真を円滑に整理整頓！
</div>
<img style="margin-bottom: 3px" class="imageleft" src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/smartphone/marumaruphoto/info_1.png" alt="特徴１.写真の自動振り分け機能で、写真を円滑に整理整頓！" width="100" height="100" />
<div style="line-height: 22px; padding-right: 15px; font-size: 110%">
	撮影前に保存したいアルバム（フォルダ）を選択する事で、
	写真を自動で振り分け整理する機能を実現！！<br />
	　「大量に撮影した後にフォルダを作成して振り分け・・・」
	なんて、面倒な手間は必要ありません。
</div>
<br />
<!-- 特徴2 -->
<div class="sub_bar">
	特徴２．ジオタグ（撮影地情報）を削除し、セキュリティリスクを解消！
</div>
<img style="margin-bottom: 3px" class="imageleft" src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/smartphone/marumaruphoto/info_2.png" alt="特徴２．ジオタグ（撮影地情報）を削除し、セキュリティリスクを解消！" width="100" height="100" />
<div style="line-height: 22px; padding-right: 5px; font-size: 110%">
	iPhoneで撮影した写真は、位置情報が記録されています。<br />
	それを知らずにブログやSNSへアップしたら、最悪「自宅.がバレてしまう･･･」なんて問題が発生する事も！？　しかし当アプリなら、位置情報を記録せず、写真撮影する事も可能となります。
</div>
<br />
<!-- 特徴3 -->
<div class="sub_bar">
	特徴３．撮影しながらアルバム作成！アプリ切替えの手間が不要です
</div>
<img style="margin-bottom: 3px" class="imageleft" src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/smartphone/marumaruphoto/info_3.png" alt="特徴３．撮影しながらアルバム作成！アプリ切替えの手間が不要です" width="100" height="100" />
<div style="line-height: 22px; padding-right: 15px; font-size: 110%">
	思いついた時、思いついたアルバムを「ぱっ」と作成する事が可能です。標準アプリのように、「カメラ⇔写真 アプリを行ったりきたり・・・」なんて操作は必要ありません。
</div>
<br />

<!-- 画面イメージ -->
<div class="title_bar">
	■画面イメージ
</div>
<img src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/smartphone/marumaruphoto/image.png" alt="写真整理アプリ「〇〇写真整理」画面イメージ" width="268" height="194" />
<br />
<!--使い方 -->
<div class="title_bar">
	■使い方
</div>
<div>
	１．撮影画面上部にある”アルバム選択”ボタンをタップします<br />
	　　※フラッシュ、ジオタグのオン・オフも、画面上部のボタンで切替可<br />
	２．アルバム選択画面から、保存したいアルバムをタップします<br />
	３．後は”撮影する”タップで、選択したアルバムへ写真が保存されます
</div>
<!-- ダウンロード -->
<div class="title_bar" style="margin-top: 15px">
	■ダウンロード
</div>
<img src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/smartphone/marumaruphoto/pending.png" width="529" height="38" alt="ただ今、AppStore申請中！近日公開予定。" />
<br style="clear:both;" />
<div style="border-bottom: 1px solid #CCCCCC;">&nbsp;</div>
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   <title>iPhoneアプリ市場って大きいの？</title>
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   <published>2012-04-20T05:33:17Z</published>
   <updated>2012-04-20T05:33:57Z</updated>
   
   <summary>市場が無ければ話になりません ビジネスで大事な点は、何と言っても「市場」があるか...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      <![CDATA[<h3>市場が無ければ話になりません</h3>
ビジネスで大事な点は、何と言っても「市場」があるかどうかです。

いくら良い物を作り上げたとしても、それを必要とする人がいなければ

時代にマッチしていなければ、それは無用の長物でしかありません。
（今、ファミコンのソフトを一生懸命開発しても見向きもされませんよね。
一部のマニアからは絶大な支持を得るかもしれませんが・・・）

スマホが急速に普及し始めていることは巷のニュースなどで伺い知る事が

出来ますが、実際のところはどうなのでしょうか？

メディアが騒ぎ立てているだけで、実際のところはそれ程普及していないのでは？

iPhoneの市場って本当に活気づいているの？？

と気になる点、実際のところは、といいますと、


<h3>iOSの出荷台数は全世界でなんと！？</h3>
iPhoneはiOSというオペレーティングシステムによって構成されています。

このiOSは、他にもiPod、iPadにも搭載されています。

そしてこのiPhoneを含むiOS搭載デバイスの全世界の累計出荷台数というのが・・・

なんと、既に<strong>２億台</strong>を超えているのです！

間違いなく、この累計出荷台数は、iOSの市場の大きさを表しています。

そして、この市場の成長を更に裏付ける要素として、アプリのダウンロード数が挙げられます。

App Store は、２００８年７月に ５００個のダウンロードアプリで開始しましたが、

最初の週末で既に１０００万ダウンロードを達成。

そして、４ヶ月後には１０億ダウンロードを達成。

そしてそして、２０１１年には１００億ダウンロードを突破したのです。

ここまでいくと、これほどのダウンロード数、実際の販売額は果たしていくらくらいになるのか？

気になりますよね！？

２０１０年には４５億のアプリが販売され、その販売額は<strong>『６８億ドル』！</strong>

そして、２０１５年には<strong>『２５０億ドル』</strong>に達すると予想されています！！


<h3>iPhoneアプリ市場は確実にあります</h3>
iOS市場、つまり、iPhone市場の有益制は間違いないものです。

市場が約束されているところに飛び込むことは将来性が高いと言えます。

但し、市場が大きいということは、多種多様で玉石混淆のアプリが

熾烈な競争にさらされている、ということになります。

競争に生き残る為には、なんと言ってもアイデア、これが無いと何も始まりません。

そして、そのアイデアを具現化する為のスピードと技術。

一から自分で開発するのもアリですが、スマホの世界は日進月歩、

モタモタしていると直ぐに置いていかれてしまいます。


貴方のアイデアをスピーディーに実現出来る

ビジネスパートナーを見つける事が今の時代、

最良の選択になり得るはずです。
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   <title>iPhoneアプリって本当に儲かるのでしょうか？</title>
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   <id>tag:www.use-eng.co.jp,2012:/mt_use//1.756</id>
   
   <published>2012-04-13T04:32:49Z</published>
   <updated>2012-04-13T04:33:33Z</updated>
   
   <summary>Appストアでトップセールス１位になると・・・ iPhoneアプリを開発、販売す...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
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         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      <![CDATA[<h3>Appストアでトップセールス１位になると・・・</h3>
iPhoneアプリを開発、販売すると一攫千金も夢じゃない、巷でそんな話も聞きますが、
ホントのところはどうなのでしょう？

iPhoneアプリはAppストアで販売することになるのですが、
このAppストアでトップセールス１位になると・・・

１日の売上はなんと２００万円！！

１ヶ月の間違いではないですよ、１日の売上が２００万円です。
もちろん、人気の波、はやり廃りもありますので、この売上額が永続的に続くことは
難しいと思いますが、それでもこの金額は魅力的です、というか衝撃的です。


<h3>無料アプリでも莫大な収益が望めます</h3>
もちろん、この売上は有料アプリです。そして普通に考えてしまうと、

　「きっとすごい優秀なエンジニアが作ったんだろうなぁ」
　「開発に長い時間を費やしたんだろうなぁ」

と、自分では雲の上の話だと思い込んでしまい、やっぱりアプリを
販売しての収益なんて無理、無理と思ってしまいがちですよね。

でも、有料アプリではなくても、実は無料アプリでも収益をあげることが出来るのです。
それは、ずばり「広告収入」です。
この広告収入でなんと月間４００万円！の売上をあげているアプリも存在します。

無料アプリだから収益は望めない、ということは全くありません。
むしろ、無料アプリの方が例えば広告収入という観点からいくと、
有料アプリの一時的な販売売上より長いスパンでの収益を得られることも考えられます。


<h3>大切なのはコンセプトです</h3>
アプリを開発したり、ビジネスモデルを考えたりすることが出来るビジネスパートナーは
探せばいくらでもいます。でも、だいじなのは「アイデア」です。

　・こんな事がスマホで実現出来たら良いなぁ。
　・この不便な機能、もっとどうにかならないのかなぁ。

こんな日常の思いつき、アイデアが重要なのです。
貴方のアイデアを具現化するパートナーはすぐ見つかります。
貴重なアイデア、頭の中にあるだけでは何も変わりません、
外に出す事で価値が生まれます。
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   <title>組織でのスケジュール管理を統一</title>
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   <published>2012-04-06T05:03:15Z</published>
   <updated>2012-04-06T05:03:42Z</updated>
   
   <summary>組織でスケジュールを管理する場合、現状であれば各自がスケジュール帳に メモして管...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      組織でスケジュールを管理する場合、現状であれば各自がスケジュール帳に

メモして管理している場合が多いと思います。

しかし、誰かがメモを忘れていたり、予定に変更が発生した場合などは

全体での動きに支障が出たり、対応が遅れたりといった問題が発生します。


そんな時はスマートフォンで全員が同じGoogleアカウントのカレンダーを

共有することをおススメします。

そうすることで全員が同じカレンダー情報を共有でき、メモ忘れや

スケジュール変更への対応も素早くなります。

また、スケジュールに対して必要になってくる宿題や検討事項などをタスクとして

管理しておくことにより、各自が自分の作業を忘れることなく進められ、

組織としてやるべきことをしっかりと進めていくことができます。


やるべきことをスケジュール通りに進められる組織は強いです。

スマートフォンを使って、より良い組織作りを行っていきましょう。

      
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   <title>シンプルな操作がスマートフォンを活かす</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2012/03/post_613.html" />
   <id>tag:www.use-eng.co.jp,2012:/mt_use//1.754</id>
   
   <published>2012-03-23T04:47:34Z</published>
   <updated>2012-03-23T04:48:12Z</updated>
   
   <summary>今やパソコンの出荷台数を上回ったスマートフォン。今後さらなる普及が見込まれていま...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      今やパソコンの出荷台数を上回ったスマートフォン。今後さらなる普及が見込まれています。
ですが、自分にあったアプリを見つけきれず、もどかしい思いをされている方も
多々いらっしゃるのではないでしょうか。

スマートフォンアプリで長く使って貰うためには、何が必要か。
機能も重要ですが、一番重要なのは

　・いかにシンプルな操作で必要な作業を完了できるか

これに尽きるのではないでしょうか。iPhoneであろうと、Androidであろうと変わりはありません。

 ■簡単操作でニーズを満たす
4/1からサービスが開始される、タクシーの配車を依頼できるスマートフォン向けアプリ
「すぐくるタクシー 東京無線版」。
このアプリは、最短3回のタッチ操作でタクシーの配車が完了するといういたって
シンプルな操作でタクシーの配車を依頼するアプリです。
GPSから利用者の位置情報を利用するため、見知らぬ場所においても早ければ
1分程度で配車が完了できる模様です。
簡単な操作で、気軽にタクシーを呼ぶ事ができることによりリピーターへ繋がる事になります。

■頑張る裏方
テレビで紹介されていた名刺管理アプリ。
名刺をスマートフォンで撮影すると、名刺の内容がデータとして登録されるといたアプリ。
最初は画像から文字を認識して登録しているのかと思ったのですが
実は、撮影しアップされた写真を、人が確認し手入力しているそうです。
その発想はなかったため、非常に衝撃を受けました。裏方がどれほど苦労していたとしても、
使う側としては簡単な操作で名刺管理ができるため、非常に使い勝手の良いアプリです。
ただ、手入力でおこなっているため、精度は高めですが、反映に1日近く時間を要する事が
デメリットとの事。即座に反映を望む方には使い勝手が悪いかもしれませんが、
私は問題なく使っています。

シンプルな操作は継続性だけでなく、作業効率のアップにも繋がります。
アプリが充実する事で、スマートフォン一つあればなんでも出来てしまう
夢のような時代が来るかもしれません。
そして、そのアプリを生み出すのは、貴方のアイデアかもしれませんね。

      
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   <title>友達ふえるね（ともふえ）｜iPhoneアプリで素敵な”出会い”を！</title>
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   <published>2012-03-21T04:48:13Z</published>
   <updated>2012-05-02T00:29:03Z</updated>
   
   <summary> ■ 『友達ふえるね』 でできる事 貴方のTwitterやFacebookを、す...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="930_アプリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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      <![CDATA[<!-- トップイメージ -->
<img src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/tomofue/head_image.png" alt="SNS名刺交換アプリ「友達ふえるね」" />
<!-- できる事 -->
<div class="title_bar">
■ 『友達ふえるね』 でできる事
</div>
<img style="margin-bottom: 3px" class="imageleft" src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/tomofue/info_0.png" alt="『友達ふえるね』 でできる事" width="125" height="100" />
<div style="line-height: 22px; padding-right: 15px; font-size: 120%">
貴方のTwitterやFacebookを、すれ違ったかもしれない人に自動で宣伝し、ネットの友達をどんどん増やす事ができます。
</div>
<!-- 使い方 -->
<div class="title_bar">
■ 『友達ふえるね』 の使い方
</div>
<!-- 手順1 -->
<div class="sub_bar">
手順１.電子名刺をつくろう
</div>
<img style="margin-bottom: 3px" class="imageleft" src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/tomofue/info_1.png" alt="『友達ふえるね』 の使い方" width="125" height="100" />
<div style="line-height: 22px; padding-right: 15px; font-size: 110%">
このアプリで、自分のSNS名刺をつくろう！<br />
TwitterやFacebookなど、SNSアカウントさえ持っていれば、<br />
たった１分で、世界に一つだけの名刺が作成できます。
</div>
<br />
<!-- 手順2 -->
<div class="sub_bar">
手順２.スマートフォン片手に町へ出よう
</div>
<img style="margin-bottom: 3px" class="imageleft" src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/tomofue/info_2.png" alt="スマートフォン片手に町へ出よう" width="125" height="100" />
<div style="line-height: 22px; padding-right: 5px; font-size: 110%">
スマートフォンを持って、町に出よう！<br />
同じアプリを使用している人がすれ違うと、<br />
互いのSNS名刺が自動で交換されちゃうカモ！？
</div>
<br />
<!-- 手順3 -->
<div class="sub_bar">
手順３.もらった名刺を確認しよう
</div>
<img style="margin-bottom: 3px" class="imageleft" src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/tomofue/info_3.png" alt="もらった名刺を確認しよう" width="125" height="100" />
<div style="line-height: 22px; padding-right: 15px; font-size: 110%">
定期的に交換状況を確認しよう！<br />
通勤・通学路で様々な出逢いがあるかも！？<br />
もしかしたら有名人の名刺とかゲットできるかもね&hellip;
</div>
<br />
<!-- 手順4 -->
<div class="sub_bar">
手順４.SNSへ遊びに行こう
</div>
<img style="margin-bottom: 3px" class="imageleft" src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/tomofue/info_4.png" alt="SNSへ遊びに行こう" width="125" height="100" />
<div style="line-height: 22px; padding-right: 5px; font-size: 110%">
名刺交換した人のSNSを訪問しよう！<br />
ワンタップで気軽に訪問できるから、気が合いそうなら<br />
「フォロー」や「いいね！」でSNSの友達になっちゃおう！
</div>
<br />
<!-- 画面イメージ -->
<div class="title_bar">
■ 『友達ふえるね』 の画面イメージ
</div>
<img src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/tomofue/image.png" alt="SNS名刺交換アプリ「友達ふえるね」画面イメージ" width="529" height="184" />
<br />
<br />
<!--操作説明 -->
<div class="title_bar">
■ 『友達ふえるね』 の操作説明</div>
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/XiusPgNiitM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
<br />
<!-- 利用方法 -->
<div class="title_bar" style="margin-top: 15px">
■ 『友達ふえるね』 のご利用方法
</div>
<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/you-dafuerune/id511248130?mt=8" target="_blank">
	<img src="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/uploads/smartphone/btn_iphone.png" width="257" height="57" alt="ダウンロードはこちら！" />
</a>
<br />
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>佐川急便、集配業務用の端末としてスマートフォンを導入</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2012/03/post_612.html" />
   <id>tag:www.use-eng.co.jp,2012:/mt_use//1.753</id>
   
   <published>2012-03-16T05:29:03Z</published>
   <updated>2012-03-16T05:29:34Z</updated>
   
   <summary>『iPhone』、『Android』、『スマートフォン』、『タブレット端末』 昨...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      『iPhone』、『Android』、『スマートフォン』、『タブレット端末』
昨今、どの単語も良く耳にするようになりました。

アメリカでは、スマートフォンの所有者数が携帯電話の所有者数を
上回ったというニュースがあるほど世の中に普及してきたこのスマートフォン。

企業に勤める方であれば
「スマートフォンを業務に活用する事は出来ないものか？」
と１度は考えられたのではないでしょうか？

実際、スマートフォンの企業導入事例は数多くあります。


例えば、佐川急便では、集配業務用の端末としてスマートフォンを2万4000台導入したそうです。
今まで、専用端末にて行っていた業務を、スマートフォンを活用して行っているとの事です。
スマートフォンには、「QRコード」を読み取る事ができますので集配業務を行う際、
スマートフォンにてQRコードを読み取る事により業務を進めると言うものです。

スマートフォンであれば、専用端末よりもコンパクトの為、扱いやすく効率的に
作業を進める事ができます。
現在、日本企業の約半数が、スマートフォンの業務導入意欲があるそうです。

なぜ、スマートフォンを業務で活用する動きが活発になりつつあるのでしょうか？
今の流行だから？
違います、コストを大幅に削減する事ができ、かつスマートフォンの機能が上がった事で、
効率的に業務を進める事ができる様になったからです。
佐川急便で使用していた業務専用端末は、1台あたり、20万～30万が相場だったようですが、
スマートフォンは、5万円前後で購入する事が可能です。
この端末コストは大きな魅力ですよね！

但し、当然の事ながら、スマートフォンを購入しただけでは業務に使用することは出来ません。
業務で使用するには、専用のアプリケーションが必須となってきます。

我々は、iPhone、Androidのアプリ開発サービスで総ダウンロード数１００万を超す、
メガヒットアプリを生み出す技術力を持っています。
もし、この話に興味がありましたらお気軽にご相談ください。
      
   </content>
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   <title>飲食店の注文にタブレット端末</title>
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   <id>tag:www.use-eng.co.jp,2012:/mt_use//1.752</id>
   
   <published>2012-03-02T06:03:50Z</published>
   <updated>2012-03-02T06:04:13Z</updated>
   
   <summary>最近のタブレット端末は、物凄い好性能になってきましたね。 ３月にはAppleから...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      最近のタブレット端末は、物凄い好性能になってきましたね。
３月にはAppleからiPad3を発表するとの観測も高まっているようです。

このタブレット端末。業務で使用できないか、考えた事はありませんか？

例えば、飲食店を経営しているのであれば、注文をとる際のメニューとして置くことにより、
グラフィカルで目を惹き易いものが作成可能です。
もちろん、そのタブレット端末から注文もできればお客様を待たせるという
「不満」を解消する事ができます。

さらに、お客様に注文を入力して頂くことにより、店員の負担を減らすことが可能なので
より、お客様に満足して頂くサービスを提供する事ができます。
（掃除に力を入れる。接客態度などなど）

私の場合、飲食店に行った時、最初に注文をして、やや物足りなさを感じても
店員さんを呼んで注文をするのが面倒なので、我慢する事が多いです。

しかし、タブレット端末にて注文が可能であれば何か物足りないと思ったときに、
手軽に注文ができます。
こういった考えの方が多ければ、機会損失の削減にもつながりますよね。

コスト面に目を向けても注文を取る為のインターフォンを設置するには、
数百万は掛ると言われています。
しかし、タブレット端末であれば、１台数万で済みますので何百万も掛る事はありません。
しかも、使い方は注文やメニューだけでは留まりません。いろいろな使い用途があります。

例えば、アプリなどを置いておけば、お客様の暇つぶしにもなりますし、
アンケート画面等を用意しておけば、登録して頂いた内容を自動で集計する事が可能となります
（もちろん、アンケートを書きたくなるような仕組みづくりが必要ですが）

ある老舗旅館では、お客様の声を収集し、分析する事で顧客満足度を向上させ、
沢山のリピーター獲得に成功しています。

この様に、アイデア次第でいろいろな業務改善を行う事が可能となります。
タブレット端末、スマートフォンを活用した業務改善に興味はありませんか？

      
   </content>
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   <title>ユース : iPhone・Androdiのアプリ開発サービスの提供を開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2012/03/_iphoneandrodi.html" />
   <id>tag:www.use-eng.co.jp,2012:/mt_use//1.751</id>
   
   <published>2012-03-01T07:52:12Z</published>
   <updated>2012-03-21T07:18:00Z</updated>
   
   <summary>Android,iPhoneのアプリ開発(作成)なら、名古屋・春日井・小牧エリアのユースエンジニアリングにお任せ！勿論iPadやアンドロイドタブレットも開発可能。ご相談や見積(費用)算出は無料です。</summary>
   <author>
      <name>管理者</name>
      
   </author>
         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="10" label="android" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="12" label="iphone" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="15" label="アプリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="37" label="アンドロイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="38" label="開発" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="43" label="見積" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="39" label="作成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="41" label="春日井" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="42" label="小牧" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="44" label="費用" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="40" label="名古屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      <![CDATA[<p>
名古屋のユースエンジニアリングは、2012年2月より<br />
iPhone・Androdiのアプリ開発サービスの提供を開始。<br />
<br />
同社は、100万ダウンロード以上利用されるアプリを生み出し、<br />
AppStoreでは総合１位をも獲得した事のある、<br />
数少ないアプリ開発会社である。<br />
<br />
成功の秘訣として、市場のニーズにマッチした<br />
「企画力」・「集客力」を豊富に持つ事が特徴。<br />
<br />
そもそも「使われるアプリ」を実現するには、<br />
「開発力」は勿論、「企画力」「集客力」が<br />
必要不可欠であるからだ。<br />
<br />
ただし、元がオーダーメイドの事務システム屋の為<br />
ゲームなどのアミューズメント系アプリには弱い。<br />
<br />
逆に言えば、業務系アプリには非常に強く、<br />
スマートフォンをビジネス活用しようとした場合、<br />
心強い相談役になるでしょう。<br />
<br />
専用の情報サイトが公開されていますので<br />
詳しい情報はこちらをご覧頂ければと思います。
</p>
<p>
<a href="http://www.use-eng.co.jp/smartphone-app/" title="[Android・iPhoneのアプリ開発・作成は名古屋のユースへ]"><u><span style="color: #0066cc">[Android・iPhoneのアプリ開発・作成は名古屋のユースへ]</span></u></a>
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>スマートフォンをビジネスで利用する意外な実態とは？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2012/02/post_610.html" />
   <id>tag:www.use-eng.co.jp,2012:/mt_use//1.749</id>
   
   <published>2012-02-24T04:51:17Z</published>
   <updated>2012-02-24T04:52:19Z</updated>
   
   <summary>スマートフォンを仕事で利用されていますか？ と聞かれた際、スマートフォンを利用さ...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      スマートフォンを仕事で利用されていますか？
と聞かれた際、スマートフォンを利用されている方はどのように回答されますでしょう。

会社の連絡事項をスマートフォン専用サイトで確認したり
またはビジネスメールを使用したり、というのが一般的な利用例だと思います。
あとは、会社ぐるみでSNS（ソーシャルネットワーキングシステム）を推奨している場合に、
スマートフォンを活用するということもあり得ます。

では、仕事でアプリを使用しますか？
という問いに関してはどうでしょう。
 
スマートフォンのアプリというと、ゲームや生活ユーティリティなどのアプリを
イメージされるのではないでしょうか。

現に、当コラム掲載時点でのAppStoreにおけるアプリダウンロードランキングの上位には、
ビデオ、音楽ダウンロードアプリ、カメラアプリなどの、どちらかというビジネスとは
一線を画すアプリに人気が集まっています。

やはり、スマートフォンは便利だけど、ビジネスで使用するシーンは
未だ限られているのだなと思ってしまいそうですが、実はそんな事は無いのです。

とある調査によると、スマートフォンを利用するビジネスマンの約３割ものユーザが
仕事用アプリを利用しているという実態が浮き彫りとなりました。

そして、会社役員ともなると、４割超もの方がアプリを利用しているという結果も出ています。

ちなみにどのようなアプリがビジネスとして利用されているかといいますと、

　・スケジュール管理
　・ビジネスに有益な情報収集
　・社内メンバーとの情報共有
　・アイデア／企画などのメモ
　・タスク管理

に関心が高い事が分かります。

また注目すべき点としまして、アプリは無料が当たり前と思われている傾向の中でも、
本当に使えるビジネスアプリであれば有料でも構わないという意見も
約１割の方から出ています。

ビジネスアプリの用途として一番重要なポイントは今行っている煩雑な事を
アプリを使うことで単純化することが可能という点に尽きます。

ビジネス用アプリの開発を考えるのであればまず日常当たり前の様に行っている業務が
実はアナログで煩雑な事に気付く事が大切です。

その上で煩雑さを解消する為の具体的なアイデアを出すという流れになってきます。

まずは身の回りの当たり前を見つめ直す事から始めていく、
これがスマートフォンアプリで成果を得る為の最初のステップとなります。

      
   </content>
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   <title>社内システムを手のひらで操作する</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2012/02/post_609.html" />
   <id>tag:www.use-eng.co.jp,2012:/mt_use//1.747</id>
   
   <published>2012-02-17T04:37:28Z</published>
   <updated>2012-02-17T04:39:49Z</updated>
   
   <summary>昨今、営業マンが出先で社内情報にアクセスしたいという要望をよく耳にします。   ...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      <![CDATA[昨今、営業マンが出先で社内情報にアクセスしたいという要望をよく耳にします。
 
確かに「ノートPC」を持ち歩かせれば、社内情報にアクセスする事は可能ですが
これには決定的な問題がございます。
 
それが
　 ・ 重い
　 ・ 起動が遅い
の２点。
 
「たったこれだけ？」と思われる方がいらっしゃるかと思いますが、
営業マンにとってこれらは非常に重要な問題なのです。
 
例えば重量がたった２～３キロといっても、朝から晩まで毎日持ち歩けば肩もこるでしょう。
 
又、お客様と商談している最中とっさに電子資料を見せたい時など、
数分かかるPCの起動なんてまってられません。
 
結果、ノートPCを持ち歩く機会が減り
　「紙の資料を持ち歩く」
　「社内に電話かけ調べてもらう」
など、オフラインでの作業が多くなるのです。
 
せっかく導入したノートPCも使われなくては意味がありません。
 
これら問題を解決する糸口が「スマートフォン」なのです。
 
事実、あのサントリーでは2010年4月よりグループ各社で、スマートフォンの導入をすすめ、
NTTドコモの「Xperia」を約2500台導入。
 
全営業マンへ配布し、出先から
　 ・ 在庫数を確認
　 ・ 社内のグループウェアを利用
　 ・ 商品カタログの閲覧
　 ・ 営業日報を入力・閲覧
　 ・ 社内ファイルサーバーへのアクセス
などを実現しました。
 
これにより営業マンの作業は効率化されたのですが当初１つだけ問題がありました。
 
それが「ファイルのデータサイズ」
例えば商品カタログの写真などは、ＰＣ用に最適化されている為
スマートフォンにとっては大きすぎるのです。
 
いくら最先端のスマートフォンでも、処理速度や通信速度は、PCに比べ大きく劣ります。
 
なのに扱うデータが同じだと、表示するまでにどうしても時間がかかってしまうのです。
 
そこでサントリーが考えたのが
「ファイルサーバーのデータをスマートフォン用に最適化する」
という事でした。
 
詳細は下記のようなイメージです。 
<img src="<$MTBlogURL$>uploads/it-news-column/120217_01.png" alt="社内システムを手のひらで操作する" title="社内システムを手のひらで操作する" />

この中で一番のキモとなる、データ変換システム（BizSuite）は、社内で独自に開発したそうです。
 
最も社内情報システムとデータ連携する必要がある為、市販で存在する筈などありません。
 
いずれにしても、これらの仕組みで問題点をクリアーし
スマートフォンにおける作業効率化を実現したのです。
 
貴社でも、営業マンが
　 ・ 常に大量のカタログを持って営業に出かける
　 ・ 在庫数の確認など、度々社内へ電話がかかってくる
などの現象がございましたら、サントリーを参考に
スマートフォン導入を検討されてみては如何でしょうか。
 
因みにアプリ開発についてわからない事があれば、
<a href="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/form.html">実績No.1の企業に相談</a>してみるのも良いでしょう。
 
必ずや貴社の力となってくれる筈です。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ビッグデータを活用しましょう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2012/02/post_608.html" />
   <id>tag:www.use-eng.co.jp,2012:/mt_use//1.746</id>
   
   <published>2012-02-10T04:46:07Z</published>
   <updated>2012-02-10T04:49:03Z</updated>
   
   <summary>今後、各企業がビッグデータを活用した取り組みを進めていくことが予想されています。...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      <![CDATA[今後、各企業がビッグデータを活用した取り組みを進めていくことが予想されています。
そんなビッグデータの活用について簡単ではありますがまとめてみました。
 
身近な成功事例としては「クックパッド」が上げられます。
ユーザーから集まった大量の情報を元に集計＆分析を行い、同じような情報を
求めているであろうユーザーに情報を提供する仕組みが上手く機能しています。
 
しかし、ビッグデータ活用がうまく成功に導けない事例も出てくるかと思います。
ビッグデータ活用は、方法論や製品そのものではないのです。
実現にあたってはビジネス上の「アイデア」が必要です。
したがって、アイデアが十分でない状態で、流行っているから、
他企業がやっているからというだけで取り組みをはじめてしまうと、
成果を出すサイクルを描けない取り組みになってしまい、
ビッグデータ活用は難しい…という話になってしまいます。
そうならない為にも、情報の活用方法を考える必要があるのです。
それに伴い、アメリカでは「データ・サイエンティスト」と呼ばれる
スペシャリストを雇用する動きが活発化しているようです。
 
一方で、情報を上手く活用することで成功する事例も今後一気に増加してくると思います。
今は、同業他社との優位性確保のために進めていることが多いため、
先行的な取り組みはなかなか発表されない傾向にありますが、
サイクルが軌道に乗ってくる頃には事例として発表されてくるはずです。
 
また、データの掛け合わせによる新サービスの登場にも注目すべきです。
パートナー企業や加盟店からデータをお預かりして、自社が保有するデータと掛け合わせて、
個社ではわからなかったような傾向や振る舞いを把握するといったサービスです。
これは広告代理店、ポイントカード・ICカード事業者などが取り組みを加速化させるでしょう。
先の将来には、ビッグデータ活用のためのデータ流通のプラットフォームが
構築されるものと考えられますが、その動きをリードする取り組みになっていきます。


データ活用のアイデアなど、いつでも弊社にご相談ください。


また、情報を活用したクラウドシステムの構築もお任せください。
中小企業でも気になるクラウド導入について、詳しくは<a href="http://cloud-computing.system-proposal.com/" target="_blank">＜こちら＞</a>。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>データを連携し、正しいアプトプットを容易に</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2012/02/post_607.html" />
   <id>tag:www.use-eng.co.jp,2012:/mt_use//1.745</id>
   
   <published>2012-02-03T04:14:09Z</published>
   <updated>2012-02-03T04:14:26Z</updated>
   
   <summary>メガネスーパーは社内調査の結果、棚卸資産の過大計上があることが判明し 過年度決算...</summary>
   <author>
      <name>投稿者</name>
      
   </author>
         <category term="500_ITニュース・コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.use-eng.co.jp/mt_use/">
      <![CDATA[メガネスーパーは社内調査の結果、棚卸資産の過大計上があることが判明し
過年度決算を修正する必要性が生じたことを発表しました。

導入した「棚卸資産の評価に関する会計基準」に則したシステムが無く
代用システムを利用したため、在庫金額の過大計上が発生したとしている。
代用システムでは、物流センター等において商品の入庫を受けた時点を
ベースに商品入庫日が設定され、滞留商品であっても自動的に評価日が繰り
下がることとなっており、本来棚卸資産の評価をすべき
商品仕入日と差異が発生し、正しい評価がされていなかったとの事。

システム開発当初は、新店ばかりであり、商品の内部移動はなかったが
2010年に多数の店舗閉鎖を行い、閉鎖した店舗に展示していた商品在庫を
物流センターに一括移動したことや、その商品を既存店舗へ再出庫を行ったこと等から、
商品仕入日と商品入庫日の差異の影響が顕在化し、今回の発見に至ったそうです。

システム再構築や、改修にコストが掛かるため代用できるシステムがあるのであれば
代用する事は決して悪い事ではありません。
ですが、そのシステムが本当に正しく意図した結果を返してくれるのかを
徹底的に検証しなければなりません。

私が学生時代に聞いた言葉に
「コンピュータはインプットがゴミであれば、アウトプットはゴミの山」
というものがあります。
例えどんなに優れたシステムであっても、入力が間違っていれば
間違った答えしか返してくれないという事です。
 
また、常に基幹システムとデータ連携し、各システムのデータが
独立した状態を作らないことで、一元管理が可能になります。
様々な個所にデータが存在していると、情報の収集や検索に
余計な手間がかかってしまい、業務効率のダウンや問題発見の遅延に繋がっていきます。
 
正しいアプトプットを手に入れるために、複雑なインプットを必要とする状況は
必要な情報を基幹システムに連携し、集約しておくことで回避することができます。
そして、一人一人必要な情報の収集や検索にかける時間が短縮されることで
業務効率の向上とともに、無駄なコストの削減にも繋がります。
 
 
データが分散してしまい、基幹システムとデータ連携にお困りの方は
こちらのお問い合わせよりお気軽にご相談ください。
<a href="http://warehouse.system-proposal.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/" target="_blank">【お問い合わせフォーム】</a>
 
 
自動倉庫といった独立しやすいシステムとのデータ連携は
<a href="http://warehouse.system-proposal.com/" target="_blank">こちら</a>をご覧ください。]]>
      
   </content>
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