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沿革
- 1981年
- 「株式会社ユースエンジニアリング」創業
- 1982年
- PC、ボードコンピュータを使用しアセンブラーやBASICによるFAシステムの開発事業に着手
- 1985年
- PC9800をFA分野に使用
- 1988年
- レンズメーカー検査システムでUNIXを体験
- 1989年
- スチール家具メーカーCIMシステムをUNIXで構築
- 1990年
- INFORMIX、Lotusを使ったダウンサイジングシステム(クライアントサーバーシステム)を食品卸会社へ納入
- 1991年
- ISDN網による全国オンラインシステムを輸送機器メーカーへ納入
- 1992年
-
人道の丘(八百津町)へ自動演奏システムを納入稼動
からくり人形(玉屋庄兵衛作)のPC制御を開発納入 - 1993年
- POPシステム(生産時点情報システム) を開発、2社に納入
- 1994年
- Windowsによるシステム開発に着手
- 1995年
-
Windowsによる業務システム納入開始
1)自動FAX送信システム
発注書を自動的に送信します
データーはUNIX上のDBにあり、ツールとしてはC言語、
MS-ACCESSを使用しています
2)差し絵付製造指示書作成システム
作画情報と技術情報を合体させ画面表示や印字をします
3)NECオフコンによるオープンシステムの開発
ITOS-DBをサーバーとした購買システムで、 PC側ではRDB
データーはUNIX上のDBにあり、ツールとしてはC言語、
サーバーとC言語によりMS-ACCESSと連係します - 1996年
- OS-2による部品展開内示発注システムを部品メーカーに納入
- 1997年
- 自動倉庫システムを輸送機器メーカーへ納入
- 1998年
- 東海TV 参議院 選挙速報システムをWindows環境で構築
- 1999年
- オフコンCOBOLによる基幹システムをWindows COBOLへ移植
- 2000年
- WinNT PowerBuilderで建材メーカー製造ライン統合システム(CIM)開発
- 2001年
- Ms-Dos パーケージソフトからグレードアップ LinuxとWin(DB-Magic)で流通業向け経営密着型基幹系システムを開発
- 2002年
-
本店を春日井(自社ビル)へ移転
JAVAによる進捗管理システム納入 - 2003年
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CTI受注システムを食品販売会社へ納入
XMLによる購買システムを部品メーカーへ納入 - 2004年
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美容室へ予約&カルテシステム納入
大学へ電子会議システム納入 - 2005年
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保険販売業へXMLによる電子マニュアルシステムを納入
製造業へWEB-EDI(受発注)システム納入
製造業へカンバン方式進捗管理システム納入 - 2006年
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販売拠点Web化を目指す食品業へ店舗システムを納入
地域中核病院へ提携クリニック検査予約システム納入
電子機器製造業へ配車シミュレーションシステム納入
港湾関連業へWebリッチクライアント適応の勤怠システム納入 - 2007年
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建材メーカーへ製造ライン統合システムを仮想PC技術にて最新OSで稼動
大規模レンタル業勤怠システムをVB.Netで稼動させた - 2008年
- Felica対応Web勤怠システムを製造業へ納入