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      <title>システム開発は名古屋のユースエンジニアリングへ</title>
      <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/</link>
      <description>ソフトウェア開発なら弊社にお任せ下さい。WEBシステム開発,ホームページ製作,携帯サイト作成,業務システム開発(在庫管理,生産管理,販売管理等)のご相談・お見積は無料です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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            <item>
         <title>データを連携し、正しいアプトプットを容易に</title>
         <description><![CDATA[メガネスーパーは社内調査の結果、棚卸資産の過大計上があることが判明し
過年度決算を修正する必要性が生じたことを発表しました。

導入した「棚卸資産の評価に関する会計基準」に則したシステムが無く
代用システムを利用したため、在庫金額の過大計上が発生したとしている。
代用システムでは、物流センター等において商品の入庫を受けた時点を
ベースに商品入庫日が設定され、滞留商品であっても自動的に評価日が繰り
下がることとなっており、本来棚卸資産の評価をすべき
商品仕入日と差異が発生し、正しい評価がされていなかったとの事。

システム開発当初は、新店ばかりであり、商品の内部移動はなかったが
2010年に多数の店舗閉鎖を行い、閉鎖した店舗に展示していた商品在庫を
物流センターに一括移動したことや、その商品を既存店舗へ再出庫を行ったこと等から、
商品仕入日と商品入庫日の差異の影響が顕在化し、今回の発見に至ったそうです。

システム再構築や、改修にコストが掛かるため代用できるシステムがあるのであれば
代用する事は決して悪い事ではありません。
ですが、そのシステムが本当に正しく意図した結果を返してくれるのかを
徹底的に検証しなければなりません。

私が学生時代に聞いた言葉に
「コンピュータはインプットがゴミであれば、アウトプットはゴミの山」
というものがあります。
例えどんなに優れたシステムであっても、入力が間違っていれば
間違った答えしか返してくれないという事です。
 
また、常に基幹システムとデータ連携し、各システムのデータが
独立した状態を作らないことで、一元管理が可能になります。
様々な個所にデータが存在していると、情報の収集や検索に
余計な手間がかかってしまい、業務効率のダウンや問題発見の遅延に繋がっていきます。
 
正しいアプトプットを手に入れるために、複雑なインプットを必要とする状況は
必要な情報を基幹システムに連携し、集約しておくことで回避することができます。
そして、一人一人必要な情報の収集や検索にかける時間が短縮されることで
業務効率の向上とともに、無駄なコストの削減にも繋がります。
 
 
データが分散してしまい、基幹システムとデータ連携にお困りの方は
こちらのお問い合わせよりお気軽にご相談ください。
<a href="http://warehouse.system-proposal.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/" target="_blank">【お問い合わせフォーム】</a>
 
 
自動倉庫といった独立しやすいシステムとのデータ連携は
<a href="http://warehouse.system-proposal.com/" target="_blank">こちら</a>をご覧ください。]]></description>
         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2012/02/post_607.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500_ITニュース・コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 13:14:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Webサービスと個人情報の管理について</title>
         <description><![CDATA[従来よりショッピングサイト等のECサイトにおいて付き纏う問題がございます。
いくつかありますが、中でも利用者の個人情報の取り扱いは
十分に配慮する必要があります。
「そんな事は分かっている」という方もおられるかと思いますが、
重要な点には間違いはありません。
流出した場合、信用に関わってくる問題になるのは確かです。
最近でも下記のような事例が発生しております。

・Google　不具合によりアプリ購入者の個人情報を販売業者へ誤開示
・百貨店丸井今井　通販サイトで他の顧客の個人情報が閲覧可能な状態
・ビューン　ユーザの同意なしに閲覧履歴等のデータを収集
 
いずれもシステムの検証や利用者への同意が不十分であった事が原因であると言えます。
利用者の利便性を上げる事でシステムの複雑化を招いたり、
また個人情報に該当する情報であるか認識に誤解があった事も関係があります。
万全を期してもやはり人の手が介在する事で不測の事態が発生しないとは言い切れません。
 
Saas型サービスを使用する事で専門的な知識がなくともECサイトを開設する事は可能です。
基盤を一から用意する必要がなく、機器管理の手間もありません。
しかし、Saas型サービスを選定する上でどのサービスと契約するか考慮するには
やはりある程度の知識は必要となります。
お客様に提供するサービスの根幹にも関わってきますので、専門的な知識がない場合
選定は難しいかもしれません。
 
Saas型サービスの導入等お悩みがございましたら<a href="http://saas.system-proposal.com/contactus/" target="_blank">こちら</a>でご相談を受け付けております。]]></description>
         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2012/01/post_606.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500_ITニュース・コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 13:58:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【サーバー仮想化】70％の電力削減を見込む住友電気工業</title>
         <description><![CDATA[住友電気工業は、以前から仮想化のメリットに注目し、
仮想化技術に取り組んできたようです。
以前使用した仮想化技術は「Xen」。
そこには、ハードウェアはリース切れなどにより
数年で 使用出来なくなるが、稼動しているシステムは、
10年と長い期間、 使用出来るようにという背景があるとの事です。
リース切れによりハードウェアを刷新したとしても、
単純なファイルコピーでシステムは稼動し続けることが可能というものです。
 
その住友電気工業が、 運用性、可用性、高パフォーマンス、集約率という
４つの要件を元に、Intel Xeonプロセッサー搭載のx86サーバ IBM eX5と
ストレージ IBM System Storage N3400による仮想化統合で、
プライベートクラウドの構築に着手しました。
しかもこの仮想化統合は、全て自社内で構築・運用することを
前提に検討が進められたといいます。
ここからも、ITは同社にとって重要な技術基盤であることが伺えます。
 
同様に、
「ハードウェアのリースが切れた。 システムを再構築する必要があるのか？」
「ハードウェアが故障した。 システム復旧までに膨大な時間が必要。」
「システムを構築する度に、ハードウェアを導入してきた。 管理が煩雑。」
と悩まれている経営者、担当者の方も多くいらっしゃると思います。
仮想化には、それらを解決する答えがあります。
上記のような事に悩まれている経営者、担当者の皆様。
<a href="http://virtual-machine.system-proposal.com/" target="_blank">是非、一度お問合せ下さい。</a>]]></description>
         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2012/01/post_605.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500_ITニュース・コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 13:38:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>システムに寿命があるってご存知ですか？</title>
         <description><![CDATA[日経コンピュータの調べで基幹業務システムのライフサイクルは
13.6年という数値が発表されています。これは業種別でも大きな差はないそうです。
 
しかしながらITベンダーは
「基幹業務システムのライフサイクルは10年以下」
と認識しており、ユーザー企業とベンダーには多くの隔たりがあることがわかりました。
 
このギャップにより過去5年間にサポート打ち切りが原因でOSやミドルウエアといった
基盤ソフトのバージョンアップを迫られた経験は実に58％！
同様に保守停止が原因のサーバー更新も57％の企業が経験しているそうです。
 
ユーザー企業が寿命を決めるのではなく、ベンダーが寿命を決めてしまっているのが
実状なのです。
 
弊社では20年近く稼動している基幹業務システムも保守を行なっております。
お客様の立場になって考えたら当たり前のことなのですが
その当たり前ができていないITベンダーが多いのも実状です。
 
10年以上稼動している基幹業務システムであればそろそろ寿命が訪れてしまうかも？
 
是非とも寿命が訪れる前に、弊社にご相談ください。
弊社開発ソフトウェアでなくても保守、メンテナンスができる場合がございます。
ご相談お待ちしております。

ご相談は<a href="http://key-business.system-proposal.com/info/" target="_balnk">こちら</a>から]]></description>
         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2012/01/post_604.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500_ITニュース・コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 13:32:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クラウド導入に踏み切れない理由とは･･･</title>
         <description><![CDATA[クラウド導入により、企業のシステムを導入に展開したり、コストを削減したりと
多くのメリットがあると言われています。
これによって一気に導入が加速していくと思われていたクラウドですが、
実際にはそれほど順調ではないようです。

これについてガードナージャパンが実施した調査によると、
クラウドサービスを利用している企業は「全体の１０パーセント程度」とのこと。

導入を妨げていると思われる原因は下記の２つ。
　・企業がクラウドのメリットを具体的にイメージしづらい
　・１０００以上あるクラウドサービスの中からどのサービスを利用すればよいかわからない
企業としてクラウドに求めているメリットは「コスト削減」が６０パーセントを占めていますが、
その反面、「予想よりもコストを削減できないかもしれない」や
「既存よりもコストが増えるかもしれない」といった懸念事項が
それぞれ４０パーセントを超えるなど、完全なる矛盾が起きています。
これこそがクラウドの導入が伸び悩んでいる原因と言えます。
 
中小企業でも気になるクラウド導入について、詳しくは<a href="http://cloud-computing.system-proposal.com/" target="_blank">＜こちら＞</a>をご覧ください。]]></description>
         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2012/01/post_603.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500_ITニュース・コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 14:02:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タブレット活用でカタログ作成の手間を削減</title>
         <description><![CDATA[札幌で事業を展開しているネイルサロンのマジョリカコーポレーションは、
タブレット端末(GALAXY Tab)を導入して、カタログ作成の手間を削減しました。
 
職業や生活環境、日常用かイベント用かなどの状況によって、
ネイルの内容が異なる為、サービス前のカウンセリングが重要になってきます。
 
その際、今まではデジタルカメラで撮影した写真を印刷して作成したカタログを
お客様に閲覧してもらっていました。
 
ところがネイルは形や色、デザインなど、多種多様になり管理する画像が多くなり、
画像管理やカタログから効率よく検索してもらう方法が課題でした。
 
そこで、導入したのがタブレット端末です。
 
タブレット端末からネイルの写真を撮影し、カタログを電子化した事で
画像管理とカタログ作成の手間を半減させました。
 
更に電子化したことによって、紙では実現できなかったお客様の好みや
ニーズに合わせてネイル画像を検索しやすくする事に成功しました。
 
その他にも待ち時間にネット閲覧をしてもらう事でタブレット端末を最大限に活用しています。
 
カタログ以外でも膨大なページ数のマニュアルや社内資料を電子化することで、
カタログ、マニュアルの作成、管理の時間短縮、閲覧時の操作性向上を改善できます。
 
・カタログ、マニュアルを外注で作成しているが自分で作成してコストを抑えたい！
・膨大なマニュアルを変更する毎に行っている印刷の手間を省きたい！
 
タブレットやスマートフォンを活用したカタログ、マニュアルの電子化に
興味をお持ちいただけましたら、無料相談を受け付けております。
 
【<a href="http://smartphone.system-proposal.com/mail/" target="_blank">カタログ、マニュアルの電子化について無料相談を申し込む</a>】]]></description>
         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2011/12/post_602.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500_ITニュース・コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 Dec 2011 10:01:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リスクを理解してSaasサービスを有効に活用しよう</title>
         <description><![CDATA[2011年11月30日マイクロソフトは「Windows Live」で提供している
オンラインストレージサービス「SkyDrive」の更新を発表しました。
主な点は、ファイル操作や共有機能を簡単に行えるよう強化される点です。
 
オンラインストレージサービスの利点は、ファイルをどの端末からでも
閲覧・編集が可能という点にあります。
出張や自宅で閲覧する際にUSBメモリにコピーする必要がない為、
最低限の手間で済みます。
サービスによっては、版管理が行える物もあり自前で変更毎に
ファイルを作成する必要もありません。
このようなサービスの多くは、無料で利用が可能です。

便利なサービスですが、一歩間違えれば思いもよらぬ被害を被害をもたらす事も確かです。
　・アカウント漏洩により誰でもアクセスが可能
　・サービスの障害によりファイルの消失
　・サービスの障害により必要な際にアクセス不能
等のリスクがあります。
重要なファイルであればある程に損失は大きくなります。
 
もちろん、この事はSaasサービス全体に言えます。
業務で利用を前提とした場合、信頼性に問題があるのかもしれません。
しかしながら、この事はPCの導入期も同じ事でしょう。
例えば伝票を手で記載していた物をプリンターで印字に切り替えたとすると当然、
プリンターであっても機械ですから明日も使用できるとは限りません。
プリンターだけでなくパソコン等が故障するかもしれません。
この故障リスクだけを考えれば伝票を手で記載する方がよいのかもしれません。
しかし、多くの場合においてプリンターを使用して伝票を印字されている事でしょう。
便利になれば同じようにリスクも伴いますが、リスクを低減する方法もあります。
何が問題なのかを知る事で何を行えばよいか理解する事が
Saasサービスの利用では重要であると言えます。
 
Saas型サービスの導入でお悩み等ご相談を<a href="http://saas.system-proposal.com/contactus/" target="_blank">こちら</a>で受付ております。
]]></description>
         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2011/12/post_601.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500_ITニュース・コラム</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 13:15:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「欲しい」、「持っている」で新たな交流を行うSNS「Sumally」</title>
         <description><![CDATA[株式会社サマリーは「欲しいもの」、「持っているもの」を登録して、
新たなコミュニケーションが行えるSNS「Sumally」を公開。
また、公開に合わせ、iPhone／iPod touchに対応した無料アプリの提供も開始。

「Sumally」のコンセプト
　「この世界に存在するすべてのモノの百科事典を作る」

「欲しい（want）」、「持っている（have）」の2つの概念にモノの情報をプラスし、
・自分とセンスの近い人との出会い
・今まで知らなかったモノの発見
といったユーザー間のコミュニケーションが図れます。

iPhone／iPod touch対応アプリは、スマートフォンに適した形で、
Webサイトのインタフェースを引き継ぎ、登録アイテムの閲覧やhave・wantの
アクションがしやすいように機能面も充実。
 
機能
　・アイテムを見つけ「want」か「have」の登録
　・センスの近いユーザーのフォロー
　・アイテムについてコメントの投稿。
　など
 
会員登録は、これまではTwitterのフォロワーかFacebookのフレンドに
Sumallyユーザーがいる必要があったが、Twitter／Facebook／mixiの
いずれかのアカウントを所持しているユーザーなら参加可能。
 
自分と近いセンスの人が、他にどのようなモノを「欲しい」、「持っている」としているのか、
また、全くセンスが異なる人は、どのようなモノを「欲しい」、「持っている」としているのか、
いずれにしても、興味が湧いてしまいますね。

ビジネスの視点として、どのようなモノに興味があり、人気があり、要求があるのか、
という市場調査としても活用できるかもしれませんね。
 
「Sumally」のように、SNSはアイデア次第で様々なサービスを提供することが可能となります。
 
SNSに関して、ご興味のある方、導入をご検討されている方はいらっしゃいませんか。
<a href="http://sns.system-proposal.com/contact/" target="_blank">コチラ</a>にて、お気軽にお問合せくださいませ。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500_ITニュース・コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Dec 2011 13:15:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仮想化ソフトを基盤としたクラウドサービスを提供</title>
         <description><![CDATA[仮想化ソフトは、「遅い」「安定しない」等、あまり良いイメージを持っていない方も
いらっしゃるのではないでしょうか？
しかし、大震災後、各パソコンにデータを保持せず、
サーバーにて集中管理をする事により、障害時のデータ復旧が容易になる、
それ以外にも、セキュリティを確保する目的として
最近では「デスクトップ仮想化」が注目されております。
上記の他に、運用コスト・保守コストの削減を目的とし、
「クラウドサービス」を利用する企業も増えております。

株式会社ネットワールドは、Webメールや、グループウェアなどを、
クラウドサービスとして提供しております。
その基盤として、仮想化ソフト「VMware vSphere」が選択されました。
VMware vSphereが選択された理由として、
高い信頼性・可用性、優れた運用管理性、市場での高いシェアなどが背景としてあります。

仮想化ソフトも、日々進化しており、昨今では「遅い」「安定しない」という
デメリットはあまり感じません。
それよりも、障害時のデータ復旧、セキュリティの確保、
運用・保守コストの削減というメリットを享受する事が多いと思います。

上記についてお悩みの経営者・担当者の皆様。
是非一度、<a href="http://virtual-machine.system-proposal.com/" target="_blank">お問い合わせ</a>下さい。
御社に最適なソリューションをご相談させて頂きます。]]></description>
         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2011/12/post_599.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500_ITニュース・コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Dec 2011 13:24:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メルマガの効果が測定可能に！？</title>
         <description><![CDATA[テクマトリックスがコンタクトセンターCRM「FastHelp4.11」の発売をしました
 
コンタクトセンター。つまり、コールセンターの事ですね。
コールセンターは、お客様と直接やり取りを行う非常に重要な役割を担っています。
大げさな話、コールセンターの対応１つでお客様がリピーターになってくれたり、
二度と、来てくれなかったりします

コンタクトセンターCRM「FastHelp4.11」ではいろいろな機能が追加・強化されましたが、
私が注目したいのは『メール反響分析機能』の追加です。
お客様にメールを一斉配信した際、そのメールの開封率、また、そのメールに載せた
ＵＲＬのクリック確認などを自動で集計・分析してくれるそうです。
 
この機能だけでも、非常に価値が高いと思います。
この機能をさらにカスタマイズし、「どのお客様がメールを開封し、
どのＵＲＬに対してクリックをしたのか」と言う情報を蓄積する事ができれば
個々のお客様に対して、適切なサービスをする事ができ、
顧客満足度を上昇させることが可能になります。
また、メールを開封しないお客様に対して、そのお客様は
自分の会社に興味がないと判断でき、経費削減にも繋がります。
 
もし、この話に興味を持っていただけたら
<a href="http://crm.system-proposal.com/" target="_blank">「顧客満足度を上げ高収益体制をつくる」</a>の情報を参考にして見て下さい。]]></description>
         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2011/12/post_598.html</link>
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         <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 13:16:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>電子ファイルへの書き込みをリアルタイムで情報共有</title>
         <description><![CDATA[スマートフォンやタブレットの普及により、iPadを業務で活用する事例が増加しています。
 事実、私の身の回りでも企業や教育機関から、
iPadを活用したシステムの問合せが増えています。
 
iPadを業務で活用する代表的な例にペーパーレス化があります。
 
資料を紙に印刷するのではなく電子ファイルで管理し、必要な時に
PCやiPadで閲覧する仕組みです。
 
ペーパーレス化は紙代や印刷代のコスト削減だけではなく、
紙の使用を抑えられるので自然に優しい仕組みです。
 電子ファイルを使用する企業が増える昨今ですが、
その電子ファイルを更に有効活用するサービスが登場します。
 それが、11月21日にコノルが発売予定のiPadアプリ「Drawon(ドローン)」です。
 Drawonは、iPadに映し出した電子ファイル(画像、PDF、Office文書)に書き込んだ
文字や図をリアルタイムで情報共有できます。
 
電話だけで資料を説明する際、○ページ目の○行目の・・・と説明しなくても、
ここです！と言いながら線を引けば、視覚的に相手に伝える事ができます。
 
このiPadを活用してリアルタイムに情報共有する仕組みは、様々な業務に活用できます。
 
・営業先に出ている営業マンと本社で資料を見ながら議論を行いたい
・現場の写真(詳細な状況)を見ながら、現場と本社で議論を行いたい
 
など、iPadを活用したリアルタイムに情報共有する仕組みを取り入れたい
と思われた場合、私にお声を掛けて頂けないでしょうか？
 
貴社の要望を全て聞かせて頂き、最適な方法を提案させて頂きます。
 
【<a href="http://smartphone.system-proposal.com/mail/" target="_blank">リアルタイムに情報共有する仕組みについて無料相談を申し込む</a>】]]></description>
         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2011/11/post_597.html</link>
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         <pubDate>Fri, 25 Nov 2011 13:11:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>システムが抱える賞味期限</title>
         <description><![CDATA[先日、「Windows XP」が発売より10周年を迎えました。
次々に新しい技術や製品が登場するIT業界において今も尚、
最もシェアが高く利用され続けております。
それ故にマイクロソフトも最新の「Windows 7」において
仮想化による「Windows XP Mode」を搭載する事で
新PCへの移行の抵抗を和らげる対策を用意しています。
しかし、メーカーのサポート期間は残り約2年を残すだけとなりました。
既に「Windows XP」自体の入手は困難な状況にあり、
残すはOEM版を搭載するPCを入手するしかありません。
 
サポートの終了後と同時にPCが使用不可能となる事はありませんが、
問題を抱える事になります。その問題とは、以下の2点です。
 
1.対応するハードウェアやソフトウェアが無くなる
2.セキュリティが脆弱になり狙われやすくなる
 
マイクロソフトだけでなく他のソフトメーカー等も新製品において
対応を行わない事が考えられます。
また、セキュリティアップデートが行われない事により新種のウイルス等により
狙い撃ちにされやすくなります。
このような状況が発生する前に対策を検討しておく必要があります。
 
これは、「Saas型サービス」においても同様の事が言えます。
サービス提供会社によりサービス内容を変更される可能性がある為、
推奨環境を満たしていないと利用できなくなる事も考えられます。
しかしながら、「Saas型サービス」のような新しいシステムの利用形態は、
多くの中小企業でも利用が増加するはずです。
全体を理解して運用しているかしていないかでは、
採るべき対策も自ずと変わってくるはずです。
故に「Saas型サービス」の利用は慎重に検討するべきです。
何時までも同じように使用できる事に越した事はありませんが、
ビジネスが変化するのと同じようにそれに対応していかなければなりません。
 
この他にもSaas型サービスの導入でお悩み等ご相談を<a href="http://saas.system-proposal.com/" target="_blank">こちら</a>で受付ております。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500_ITニュース・コラム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 13:15:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>電子帳票のススメ</title>
         <description><![CDATA[－－「電子帳票」とは－－－－－－－－－－
電子化された帳票を管理する仕組み
電子帳票の源泉は、販売管理システム、生産管理システムなど
企業業務の柱となる基幹システムに蓄積された情報となり、
この情報を紙に出力せずにネットワーク上で配送や閲覧を可能となる
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－
 
 
さて、いきなりですが、「情報漏洩対策」施されていますでしょうか？
 
企業は日々様々な情報を扱っています。例えば、取引先企業情報、個人情報など、
これら重要情報の取扱いは、一歩誤ると自社にとって取り返しの付かない事態に
陥ってしまう可能性が非常に高くなってしまいます。
 
最近耳にする機会が多い「内部統制」。これは、組織の内部において適用される
ルールや業務プロセスを整備し、運用していくことですが、情報の取扱いについても
もちろん内部統制上、組織で策定されたルールに基づいて遵守する必要があります。
 
「ルールに基づいて情報の漏洩を防ぎましょう」
でも、具体的にはどうすれば良いか？実は、電子帳票の特徴が情報漏洩対策として
注目を集めているのです。
 
それはずばり、電子帳票は紙では無い、という点です。
 
紙帳票は現物が存在します為、その現物を移動させる事が出来ます。
その、移動（配送）の途中で、紛失してしまったり、はたまた盗難にあう、といった
リスクがつきまとう事になってしまいます。
 
また紙は極端に言ってしまえば、手元にあれば誰でも閲覧することが可能です。
組織上層部の人間だけしか知り得てはいけない情報を一般社員が見てしまう
という事も起こりえます。
 
そのような紙における情報漏洩リスクを、電子帳票では軽減させることが可能になるのです。
 
電子帳票は閲覧、印刷 などの権限を利用ユーザに応じて制御することが出来ます。
例えば、○○帳票は、A部署の管理職以上でないと印刷を行う事が出来ない、
アルバイトは閲覧しか行う事が出来ないなどの制限を設ける事が可能です。
 
ルールを策定してもそのルールを実現させる為の具体的な仕組みが必要となります。
情報漏洩対策という観点から言えば、その具体的な仕組みがまさに電子帳票となり得ます。
 
電子帳票の特徴・機能を十分に理解する事で、紙帳票運用では管理が
煩雑になっていた部分を改善することが出来る可能性を多く秘めています。
 
もし、組織の情報管理に問題を抱えている様でしたら、一度 電子帳票の導入を
ご検討されてみるのも非常に有効であると思います。
 
尚、電子帳票に限らず、印刷に関するお悩み、例えば現在ご使用されている
プリンタが老朽化してしまったが電子帳票の導入とまでいかなくても、
現行の仕組みを少し改善するだけでシステムを存続させたい、など
お悩みの点ありましたらこちらのお問い合わせよりお気軽にご相談くださいませ。
<a href="http://laser-printer.system-proposal.com/info/" target="_blank">【お問い合わせフォーム】</a>
 
また弊社が対応させて頂いたプリンタに関する事例をコラムとして掲載しております為、
是非ご覧頂くださいませ。
<a href="http://laser-printer.system-proposal.com/" target="_blank">【プリンタコラム】</a>
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         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2011/11/post_595.html</link>
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         <pubDate>Fri, 11 Nov 2011 13:51:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>電子メールを利用した取引を始めませんか？</title>
         <description><![CDATA[見積書や請求書、注文書などを取引先に送るとき、どのような手段を用いていますか？
 手渡し、郵送、FAX送信。時代と共に、送付方法も変化しています。
 インターネットが普及した今、電子メールを利用した送付が主流になってきています。
 
電子メールが注目を集める理由はどこにあるのでしょうか？
1.書類の作成が容易
  管理しているデータを自動入力し、容易に書類を作成することが可能です。
  従来のように、手書きで転記する必要がないため、
  作成の手間が省ける他、何度でも作り直すことが可能です。
 
2.リアルタイムで情報の伝達が可能
  手渡しや郵送では、取引先に届くまでに時間を要しますよね。
  FAX送信はすぐに届けることができますが、送信する書類の作成に手間がかかるため、
  リアルタイムとまではいきません。
 
3.いつでも、どこでも確認することが可能
  メールサーバに接続することができれば、
  会社はもちろん、家でも出先でも確認することができます。
  メールを削除しない限り、何度でも見えることも強みですよね。
  管理も場所を取らない為、会社のスペースを圧迫することもありません。
 
送信できる書類の形式は、エクセルやワード、PDFなど、多種多様。
システムと連動させれば、人の手を介さずに処理を行うことも可能です。
 
良いこと尽くめの電子メール、ぜひ書類のやり取りにも利用してみませんか？
 
<a href="http://edi.system-proposal.com/#contact" target="_blank">ご意見、ご質問はこちらから</a>]]></description>
         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2011/11/post_594.html</link>
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         <pubDate>Fri, 04 Nov 2011 13:23:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スマートフォンをビジネスで活かすには？</title>
         <description><![CDATA[いま流行のスマートフォン。
 
よく「ビジネスで活用しているよ～」という声が聞こえてきます。
 
でも同時に、自分のビジネスで「どう活用できるのだろう？」という疑問も多いようです。
 
おっしゃるとおり。その疑問は至極当然です。
 
業種は勿論、仕事の仕方がかわれば、ツールの活用方法が変わるもの必然。
 
自社で最適に活用するには、スマートフォンの特性を正しく理解し
自分のビジネスとすりあわせ、効果的な使い方を考えなければなりません。
 
では、スマートフォンの「特性」とはいったい何なのでしょう？
 
先ずは「速さ」
パソコンのように立ち上げ時間がかからず、
使いたい時にすぐに起動できるのが最大のメリットです。
 
２つめのメリットは「安さ」
タブレットでも５万円前後、スマートフォンだと１万円前後で購入
できる機種もあります。通信費などのランニングコストはかかりますが、
パソコンに比べ圧倒的に初期投資が安く済むのが特徴です。
 
３つめは、様々な面での「使いやすさ」
無線通信を標準で搭載し、直感的なインターフェースで
操作できるといった特徴は、多くの業務で役立ちます。
さらに小さく軽いので、いつでもどこでも持ち運ぶ事が可能です。
 
他にも、ＧＰＳ機能やカメラ機能といった特徴があります。
 
いずれにしても、使う側が「何をしたいか」という目的を明確にすれば
おのずと活用方法が見えてくるのでは無いでしょうか。
 
もし考えがうまくまとまらなければ、
一度専門家に相談してみるのも手です。
 
私達で宜しければいつでもお声をおかけ下さい。
貴社に最適なIT導入、一緒に考えさせて頂きます。
 
<a href="http://system-proposal.com/inquiry/" target="_blank">＜スマートフォンを活用したシステム導入について、無料相談を申し込む＞</a>]]></description>
         <link>http://www.use-eng.co.jp/mt_use/2011/10/post_593.html</link>
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         <pubDate>Fri, 28 Oct 2011 13:25:24 +0900</pubDate>
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