夢をカタチに!製造に必要な”設計図”をえがくお仕事

ユースの設計は、”大量の設計資料をつくる事”ではありません

大切なのは、お客様が本当に欲しいものを、より早くカタチにする事。
その為には、設計と製造が同時進行する事もありますし、
初回打ち合わせで、いきなり動作するデモをもっていく事もあります。
資料はただの手段の一つにすぎません。
要は、ケースバイケースで、最短で最良のモノが出来上がるよう
お客様と製造者の橋渡しをする事が、”設計”というお仕事と考えています。


ITだけに詳しい人より、”広く浅い知識”が必要です

ユースの設計に必要な事は、ITに関する知識だけでは足りません。
財務会計は勿論、様々な業種の業務知識、マーケティングノウハウなど、
兎にも角にも、幅広い知識が必要となります。
そもそもユースの製造スタンスは、”言われたものをただ製造する集団”
ではなく、”成果のでるITシステムを実現する集団”なのです。
即ち”成果”という視点で物事をとらえれば、ITの知識だけでは話にならないのです。


”コミュニケーション”に始まり”コミュニケーション”に終わる

”お客様の本当に必要としているものを聞き出せるか否か”
これが設計において必要不可欠な能力の一つです。
この能力が低ければ、いくら技術的に優れていても、
お客様に喜んで頂けるシステムなんて出来るわけがありません。
又、製造部とのやりとりでも、
”自分が設計し実現したい事を、100% 理解してもらえるか否か”
これがズレていては、前者と同様、まともなシステムは出来上がりません。
即ち、ユースの設計は、コミュニケーションをとても大切にしています。


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